NOTE

健康の維持・増進手段としての運動

580-img_2332第五章:筋トレと健康
5-1、健康の維持・増進手段としての運動
 
①健康を維持・増進する手段として運動はどうなのか?
 
②成人病(生活習慣病)と運動の関係はどうなっているのか?
 
③エアロビック・トレーニング(有酸素運動)の長所・短所は?
 
といった問題について、下記の石井先生のご本の中では、
 
1999年当時のトレーニング科学に基づいた答えが説明されています。
 
現在の2016年までの17年間の間に、日本の高齢化は確実に進んできました。
 
その中で注目されてきているのが筋トレのようです。
 
筋トレは健康を考えた時、
基本的で根本的に重要な運動であることがより明快に解ってきたように思います。
 
私のDVD(今年2016年8月25日発売:リアルスタイル)では、
基本種目のフォームを紹介しています。
 
ご案内はコチラです。
 
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ご覧いただければ幸いです。
 
<解説書・参考書>
 
『レジスタンス・トレーニング』
(ブックハウスHD)1999年11月30日発行
東京大学大学院教授 石井直方著
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
 
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マルヤジム 会長
TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
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