NOTE

フロアープーリー③<全体像>

893.IMG_6279Ⅱ、広背筋とその周辺の筋肉群のトレーニング
 
11、フロアープーリー
 
1)かまえ 
 
①プーリーのレバーを握り、足幅は肩幅より余裕を持って狭めにする
 
プーリーのレバーは狭くなっているのが一般的です。
 
これによって広背筋の可動範囲を大きく取ることができ、
良く伸びた状態からスタートすることができます。
 
レバーの形はいろいろありますが、
掌が向かい合っているグリップがやり易く、
 
ほとんどがそのように作られています。
 
足幅に関しては前方から力がかかってきますので、
しっかりと受け止められるように、
 
肩幅より余裕を持って狭めにすると支えやすく、尚且つ引きやすくなります。
 
マシンによっては、
予め足を置く位置を決めてあるものがあります。
 
そのような場合には、そこに置くしか方法はありませんが、
大体力発揮がしやすいようにしてあります。
 
 
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TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
マルヤジム 会長
長崎県体育協会スポーツ医科学委員
ソフトバンクホークス・トレーニングアドバイザー(ストレングス担当)
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
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