NOTE

ダンベル・ワンハンドロウ㉙<究極のフォームのポイント②>

885.IMG_6301Ⅱ、広背筋とその周辺の筋肉群のトレーニング
 
10、ダンベル・ワンハンドロウ
 
☆究極のフォーム
 
『ポイント』
 
②『うごき』でのポイント
 
☆全力でこらえて、コントロールしながら元の姿勢に戻す
 
基本的な重要ポイントは「肩甲骨を動かす」ということになります。
 
中上級者になって、
それをしっかりと意識しながら高重量を扱うようになると
 
「重量を引き上げる」という意識が加わってきます。
 
更に究極のフォームで行うようになると、
重量を全力で引き上げてから、
 
その後に全力を出してこらえて、
コントロールしながら等速で、下すようにします。
 
この時には、
肩甲骨の動きも、高重量を引き上げる動きも無意識化して、
 
「こらえて戻す」ということに
意識を集中することがポイントになりそうです。
 
そうすることで、
エキセントリックでの力発揮を最高の状態で利用することができ、
 
それはつまり、
最高の効果を引き出すことができるということになります。
 
 
納得のボディメイクをあなたに・・・・。
 
タトラボではパーソナル指導、
講習会(少人数制)を行なっています。
 
私のDVDのご案内はコチラです。
http://www.mlritz.com/link/113/1/228/2/

 
□—————————-□
TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
マルヤジム 会長
長崎県体育協会スポーツ医科学委員
ソフトバンクホークス・トレーニングアドバイザー(ストレングス担当)
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
http://tatlab.jp/  (パーソナルトレーニングジム・タトラボ)
http://www.takanishi-fumitoshi.com  ☆更新☆
https://www.facebook.com/f.takanishi  ☆更新☆
http://goo.gl/olSRgh  ☆髙西文利のページ更新☆
https://www.facebook.com/TATLAB.umanechi/
https://www.facebook.com/maruyagym
http://www.maruyagym.com/
□—————————-□