NOTE

ダンベル・ワンハンドロウ㉘<究極のフォームのポイント①>

883.IMG_6299Ⅱ、広背筋とその周辺の筋肉群のトレーニング
 
10、ダンベル・ワンハンドロウ
 
☆究極のフォーム
 
『ポイント』
 
①『かまえ』でのポイント
 
☆両足の足裏全体しっかりと床に付け、均等に支える
 
ダンベル・ワンハンドロウの基本的なポイントは
 
「体幹をまっすぐにして、
ベンチ台に乗せた手・膝・反対側の足裏全体の3点でバランス良く支える」
 
ということでした。
 
最も高重量を扱う究極のフォームでは、
 
ダンベルやバーベルを使ったベントオーバーロウのように、
 
床の蹴り返しを最大に利用するために、
両脚の2点で均等に体を支えるようにします。
 
ベンチ台に置いた手はそのバランスを取るために利用します。
 
このような場合にも、安全を最優先して、
背筋はまっすぐに保ったままにしておきます。
 
先ずは、バーベルやダンベルを使ったベントオーバーロウを正確なフォームでやり込み、
 
そしてダンベル・ワンハンドロウの基本を身に着け、
その上で高重量を使用するようにします。
 
究極のフォームとしての『かまえ』でのポイントは、
 
このような過程を踏まえて、
更に効果を上げるために意識して行うことになります。
 
 
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TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
マルヤジム 会長
長崎県体育協会スポーツ医科学委員
ソフトバンクホークス・トレーニングアドバイザー(ストレングス担当)
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
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