NOTE

ダンベルプレス㉒

693.MG_1042Ⅰ、大胸筋とその周辺の筋肉群のトレーニング
2、ダンベルプレス
 
<「うごき」でのポイント>
 
☆胸の張りを保つ
 
ダンベルを動かしている間、胸の張りを保つことができれば、
 
より安全に、より効果的な動きができます。
 
バーベルに比べて難しいことではありますが、とても重要なことです。
 
押し上げる時に肩甲骨が外側へ動いてしまうと、
 
胸の張りを保つことができなくなります。
 
以前に「うごき」で説明したことを頭に入れて、
 
呼吸と動きの速さもコントロールしながら、
 
胸の張りを保ったままで繰り返し行うことになります。
 
動作中ダンベルの重さを、
肩関節の上方向ではなく、
 
肩甲骨上部の上方向に感じるように、
 
イメージすることも重要に思います。
 
 
タトラボでは、新年1月も、
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お気軽にご参加いただければ幸いです。
 
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<参考文献>
『レジスタンス・トレーニング』
(ブックハウスHD:1999年11月30日発行)
東京大学大学院教授 石井直方著
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
Making body is making our happy life
 
納得のボディメイクをあなたに・・・・。
 
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TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
マルヤジム 会長
長崎県体育協会スポーツ医科学委員
ソフトバンクホークス・トレーニングアドバイザー(ストレングス担当)
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
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