NOTE

ダンベルプルオーバー⑨

770.IMG_6142Ⅰ、大胸筋とその周辺の筋肉群のトレーニング
 
6、ダンベルプルオーバー
 
<セッティング>
 
④胸の上にダンベルを立てる
 
この時に、お腹の方にあるプレートを上、
胸側にあるプレートを下にしてダンベルを立てます。
 
体幹のアーチを少し強くしながら、
バーを持っている手の位置を、
 
お腹の方のプレート側へ移し、ダンベルを起こすようにします。
 
体幹のアーチをどのくらいにするか?
 
バーを握っている手の位置をどれくらい移動するか?
 
これらの動きも軽い重量から充分に練習して、
 
バランスをしっかりと取って、
安全に行うことができるようにします。
 
<参考文献>
『レジスタンス・トレーニング』
(ブックハウスHD:1999年11月30日発行)
東京大学大学院教授 石井直方著
 
今日も一日を大切に、元気に過ごしましょう。
Making body is making our happy life
 
納得のボディメイクをあなたに・・・・。
 
 
タトラボでは、
どなたでも参加いただける私の講習会(少人数制)を行なっています。
 
私のDVDのご案内はコチラです。
http://www.mlritz.com/link/113/1/228/2/

 
□—————————-□
TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
マルヤジム 会長
長崎県体育協会スポーツ医科学委員
ソフトバンクホークス・トレーニングアドバイザー(ストレングス担当)
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
http://tatlab.jp/  (タトラボ:高西トレーニング研究室)
http://www.takanishi-fumitoshi.com  ☆更新☆
https://www.facebook.com/f.takanishi  ☆更新☆
http://goo.gl/olSRgh  ☆髙西文利のページ更新☆
https://www.facebook.com/TATLAB.umanechi/
https://www.facebook.com/maruyagym
http://www.maruyagym.com/
□—————————-□