NOTE

シーテッド・プレス

Ⅲ、三角筋とその周辺の筋肉群のトレーニング
 
☆シーテッド・プレス
 
バーベルやダンベルを使った
スタンディングで行うプレスのバリエーションとして、
 
座って行うチーテッドプレスがあります。
 
こちらは反動を使うことができません。
 
それにスタンディングに比べて使用重量も落ちてきますが
より安全に行うことができます。
 
肩への意識を高める方法としても良いと思います。
 
ただ、下半身との連動した動きを考えると、
 
地面からの力の伝え方を意識して、
太ももと体幹を通して重量を支えながら行った方が、
 
よりスポーツでの動きに対応できます。
 
スポーツ選手の基本としてはスタンディングで行い、
 
シーテッドの場合はそれを応用して、
しっかりと肩(三角筋)へ刺激を与える方法として取り入れることをお薦めします。
 
 
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TATLAB(タトラボ:高西トレーニング研究室)代表
マルヤジム 会長
長崎県体育協会スポーツ医科学委員
ソフトバンクホークス・トレーニングアドバイザー(ストレングス担当)
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
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