NOTE

これからの投稿について

232.フロントポーズ現在、FB(フェイスブック)とマルヤジム・私個人のWebサイトで投稿を毎日行っています。
 
フェイスブックにおいては、私のタイムラインとFBページの2つの投稿を行っています。
内容は以下の通りです。
 
①『マルヤジムWebサイトのブログ』
<日々の気づきや大切に思うこと>
 
②この『私(高西文利)のWebサイト』
<筋トレ(筋力トレーニング)の理論と技術>
 
③『FBの私のタイムライン』
<『マルヤジムWebサイトのブログ』と同じ内容のもの(写真付)>
 
④『FBの私のページ』
<1月ほど前の『私のWebサイト』と同じもの>
 
現在①③では、
『臨床整形外科2015Vol.50No.9』(医学書院)9月号に掲載されている、
 
誌上シンポジウム
「Life is Motion ― 整形外科医が知りたい筋肉の科学」
 
という専門機関紙の概要を私の解釈を通して投稿しています。
 
このシンポジウムは、
「日本の将来を考え、未来をより豊に過ごすための筋トレとの関わり方」
 
が示されているように思います。
 
また、本題の中身として、
医療関係者の皆様だけではなく、
 
健康管理から競技力向上に至るまで、
筋トレに関わっていらっしゃる方々、
そして全ての方々に
 
「知っていただきたい筋肉と筋トレの科学」
 
の有り方が示されているようです。
 
今、半分ほどの内容について投稿してきましたが、これからも大変重要な情報を紹介したいと思います。
 
そのためには、あと1か月の期間が必要に思います。
 
そうすると①③で紹介している、
現場の指導を通しての「日々の気づきや大切に思うこと」が2か間ストップすることになります。
 
そこで、その内容をこれから一月ほど、②のこの『私(高西文利)のWebサイト』で紹介していきたいと思います。
 
私たちの誰もが持っている筋肉は神秘に満ちていて、
その筋肉を育てる筋トレは魅力に溢れています。
 
筋肉の科学的な根拠に基づくメカニズムを知り、
筋トレのトレーニング医科学に基づいた実践は、
 
私たちの人生をより豊かなものにしてくれるように思います。
 
人として人生を楽しむための感性を磨き、
心を磨く土台となる原点がここにあるように思います。
 
これからも
『筋肉と筋トレの素晴らしさ』
 
を伝えることができれば幸いに思います。
 
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
 
□—————————-□
マルヤジム 会長
ストレングス・トレーニング・マスター
TAKANISHI FUMITOSHI
髙西 文利
http://www.maruyagym.com/  ☆更新☆
http://www.takanishi-fumitoshi.com  ☆更新☆
https://www.facebook.com/maruyagym
https://www.facebook.com/f.takanishi  ☆更新☆
http://goo.gl/olSRgh  ☆髙西文利のページ更新☆
□—————————-□